[写真ギャラリー]賀集さんの食べ物屋

[写真ギャラリー]賀集さんの食べ物屋

 賀集由美子さんとよく一緒に行った、賀集さん行きつけの食べ物屋をご紹介します。賀集さんの「チレボンの食の記憶」です。(古い写真が発掘されたら、更新していきます)

ナシ・ジャンブラン

ナシ・ジャンブランは、最初は「Mang Dul」、その後は「Pelabuhan」が好みだった。写真は「Pelabuhan」
いろいろ店がある中で、賀集さんは最初のころは、老舗「Mang Dul」、その後は、港近くに出来た「Pelabuhan」が好みだった。写真は「Pelabuhan」のナシ・ジャンブラン
列車の中で食べられるように、賀集さんが作ってくれた「ナシ・ジャンブラン弁当」
帰りの列車の中で食べられるように、賀集さんが作ってくれた「ナシ・ジャンブラン弁当」。食べやすいように容器に詰め替え、おかず1つずつの説明は別紙に

https://goo.gl/maps/Drv1dNybKFVGaAF69

https://goo.gl/maps/omZHzmBzNezuVjtA9

ナシ・レンコ

「ハジ・マン・サディ(マン・サディ)」のナシ・レンコの店
ナシ・レンコと言えば、「マン・サディ」。夫のコマールさんが好きで、しょっちゅう通っていた
インドネシア人はサテ(串焼き)と合わせるが、われわれが食べていたのは、もっぱら「ナシ・レンコ(ハーフ・ポーション)」のみ
インドネシア人はサテ(串焼き)と合わせて食べることが多いが、われわれはもっぱら「ナシ・レンコ(ハーフ・ポーション)」のみ
揚げた豆腐とテンペに加えてキュウリ、モヤシをご飯の上に載せ、ネギをたっぷりとトッピング
揚げた豆腐とテンペに加えて、キュウリ、モヤシをご飯の上に載せ、ネギをたっぷりとトッピング。ケチャップ・マニスとピーナッツソースをかける。クルプックも欠かせない

https://goo.gl/maps/qxVZEmbWhoJ7vWm36

ミ・コチュロック

ココナッツミルクのスープに浸かった麺、ミ・コチュロック
ココナッツミルクのスープに浸かった麺。賀集さんは「チレボンのカルボナーラ」と呼んでいた

https://goo.gl/maps/C4wkAgxiX8cjSAGAA

スラビ

薪の火にかけた小さい鍋で1個ずつ焼く
ミ・コチュロック屋の向かいにある。薪の火にかけた小さい鍋で、1個ずつ焼く
出来上がるまで、かなりの時間がかかる
出来上がるまで、めちゃくちゃ時間がかかる。「先に注文しておいて、ミ・コチュロックを食べてからピックアップ」というやり方も不可
黒豆、テンペ、タウチョなどを具に
プレーンや甘いスラビもあるが、黒豆、テンペ、タウチョ、卵などのおかずが具になった物も
米粉の中に具がたっぷり
具がたっぷり。米粉なので、しっかり「ご飯」だ

https://goo.gl/maps/B3v1p5NvSiSTY7MY6

写真ギャラリーカテゴリの最新記事